違和感に気付けるようになりました

電話営業

朝からローン関係の事務作業などを行い、お昼からKatsuyakuに行き電話営業をしました。

結果200架電、40通話、1件見込でした。中にはマンション10棟以上所有されている不動産投資家の方や息子様が1年以上不動産会社に売却を任せている方など様々な方とお話しする事が出来ました。
見込みの方は徒歩数分の所に空き家があり、たまにお客さんが来た時にそこで泊まる位で、ほとんど使っていないという事でした。

違和感

電話営業を続けている中で、話している方の声や反応など間で少し違和感を感じた時に、質問を投げかけると、実は不動産を持っている方や投資家の方だったりする事が良くあります。

最初はその違和感が分からなかったので、質問を投げかけずにそのまま電話を切っていたのですが、電話営業を続けることでそういった感覚的な事も分かってきました。
気づいていないだけで、今まで沢山の、お客様と話をすることなく電話を切ってきたので、今後はしっかり質問を投げかけていきたいと思います。