過去の自分を過大評価

試練は続く

営業開始後、初めて2日間連続で申込みが0になりました。
リストの問題でも、イヤホンの問題でもなく、私の営業の自信が無くなっていることが問題だと思います。
色々と紆余曲折するうちに断られることに慣れてしまっていました。
ここからが売れる営業になれるかの勝負だと思います。ガツンと喝を入れないとこのままではまずいです。

営業の自信が失われているのは、言葉の細部に出ています。
言い切れなかったり、語尾が弱くなったりしている実感があり、サービスへの加盟を50:50で考えている人であれば、離れていってしまうようなトークになってしまっています。
原因が分からず、戸惑っています。toCの営業をしていたころのような、たどたどしさが出てきてしまっています。

過去の自分を過大評価している

よくよく考えると、過去の自分を過大評価しすぎて、現状を否定的に見ているのかもしれません。特に12月に入ってから、その傾向が日に日に強くなっている気がします。
この2日間は申込みをもらえませんでしたが、営業歴半年の素人が出している結果としては十分だと思った方が良いのかもしれません。
諦めるのではなく、認めてあげます。今はホームランを狙って、ガチガチに体が固まっているような感覚なのかもしれません。
自分を認めて、力を抜いて、それこそ10月のように営業や、自己成長を楽しむことで自信を取り戻せるのかもしれないと思いました。

毎日、言い訳のような日報を書いていることにも疲れました。これも自分の自信を奪っている原因の一つだと思います。
今日も新しいリストへひたすら架電するという行動方針は達成できています。この1週間で一番架電しているし、見込みも増やしました。十分にやってます。絶対に自分は営業できます。継続して目標にコミットしていきたいと思います。