商談数が伸びない日でした。

申込み0社

今日は気持ちを上げて営業したいと思い、移動中に10月の日報をすべて読み返しました。
10月は平均的に商談数が多く、営業のことだけを考えている日々でした。
すごく生き生きしている感じが伝わってくる内容で、日報を書いておいて良かったと再認識しました。
11月末まで続いた連続申込みも最初のうちは全く意識しておらず、商談数が多いので、自然に申込みももらえるという形になっていました。
追客を意識せずに申込みをもらえる、理想的な流れです。
その流れを再現したいと思い、今日は商談数を伸ばすことを考えて営業をしました。

その結果、なぜか商談数は伸びず、申込みも0社で1日を終えました。
架電数や架電時間は平均より少し多いくらいです。
日報を読んでるのでモチベーションも高いはずです。しかしながら、商談が伸びないのは不思議な感覚でした。

目標達成が厳しくなってきた

現時点で8申込書送付なので、20日まで8日営業日しかありません。12月は短期決戦なので、1日でも0申込みになると厳しいと分かっていたのに、2日も0社になってしまいました。これからの8日を毎日2社ずつ送付できて、やっと目標達成になります。
すごく厳しいので対策を考えています。

実はこの数日間に使用しているリストは電話が繋がりにくい、使い古したリストでした。妙なところにこだわりをもってしまい、早々に切り上げれば良いものを続けてしまっていました。
木曜日からは上手くいくであろう新しいリストがあるので、そちらを中心に商談を進めようと思います。
またスランプ中に上手くいった方法として、声のトーンを上げて営業するものがあります。
新リスト+声のトーンを上げるといった対策で改善するかは不明ですが、とにかくやってみようと思います。