不信感を与えない接し方

Katsuyakuの河合 江坂 不動産
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ご挨拶

今日は以前お伺いしたお客様の家に簡単な手土産を持ってご挨拶に行きました。

1件目は以前木村社長とお伺いした所で、少しお話して、お聞きしたかった事を聞けたのですが。
渡し方が悪かったのか手土産を一切受け取っていただけなくて、聞くことは聞けたので良かったのですが、声色や雰囲気を変えたら受け取っていただけたのか色々考えてしまいました。

その後近くにお住まいの方にも挨拶に行き、手土産を受け取って頂き、世間話をしてkatsuyakuに行き電話営業しました。

不信感の払拭

同じ言い回しでも、声の出しかた、表情によって当然にお客様の反応が変わるので。
より自然にお客様と接する為に根本的な所を試行錯誤してお客様に不信感を与えない接し方を探り、反応を見たいと思います。

2件目にお伺いした所は、物件の書類を見せて頂くという事だったのですが、長男の息子様に決定権があって、まだ売却の話をしていないようなので、息子様にご挨拶をしたいので、迷惑にならない範囲でご挨拶に行きます。

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