喉が痛くても、できることをやりました。

喉が痛い

今日は見込みが多かったので、5社の申込みをとって早退する予定でしたが、10時ごろに喉に傷みを感じてから声が出づらくなりました。
マスクをしながら商談をしていましたが、ガツガツと案件を取るという感じではなくなってしまいました。
喉を使わない内容を考え、今月の申込書受取40社の目標にアプローチする追客にシフトしました。

先月末に「営業ノルマがキツイので月内にお願いします。」と伝えていた会社様だったので、話を始める前に向こうから「申込書を送れてなくて、すみません」と謝罪を受けるケースが多かったです。
どの会社様も送ろうと思ってはいてくれているようで、安心しました。
予想外だったのは期間を開けすぎたせいで社長の考えが変わってしまった会社が2社ほどあったことです。
ここで失注するのが一番もったいないので、追客のサイクルや方法などはしっかりと見直す必要があると思います。

リモートワーク

最近は1社も申込みを頂けないかもしれないという焦りが少なくなってきており、何とかなると思えるようになってきました。
もちろん昨日のように夕方まで0申込みだと徐々に焦ってきますが、先月ほどではありません。
毎日が締め切りの感覚なので自分を律することができて、1社以上申込みをもらい続けるという課題はつくづく続けてきて良かったと思います。

明日と祝日の月曜は家族の事情から初めてリモートワークで営業をしようと考えています。1人でストイックにできれば来週以降も土曜日は自宅で営業して家族への負担を減らせます。明日も目標は2社の申込みです。(明日は2社もらったら喉ケアの為に終了します。)

喉が痛いという不安点はありますが、1社以上の申込みの課題をやってきたので、何とかなると思っています。
以前に物上げしていた時のような、たるんだ営業をするつもりは毛頭ありません。一人で何とか頑張ります。

株式会社カツヤク不動産コンサルティング