複数店舗の申込みを期待し過ぎました。

悪い状況への耐性がついてきた

今朝は先週末に商談した5店舗を持つ社長から何店舗で申込みするかの報告待ちでした。
結果的に1店舗で様子を見るということになり、5店舗と期待していた分、少し気持ちが落ちました。
さらにメールで申込むか連絡すると言われていた社長に電話をしたら受付にブロックされ、土曜に申込み書を送付した会社からは来年まで様子を見たいとキャンセルをされました。

朝からブルーなスタートでしたが、毎日が上手くいくわけではないと理解できているので、気持ちに耐性がついた気がします。
そんな環境下でも、淡々と営業を続けられ、無事に3社から申込みを得ることができました。

追客数の割に決まらなかった

今日は疲労感の割に商談数が伸びない感覚がありました。
電話分析の結果でも調子が良いと思っている日の半分の商談率でした。

特に反省点としては14時から何かしらのアポがあった記憶がありながら、休憩時間中(13時~14時)に掛かってきた電話で話し込んでしまい、アポが1件流れてしまったことです。
話し込んで電話が終わったのが14時の10分前。そこから帰社して14時に仕事場に着席。スグに掛かってきたプライベート携帯への電話に対応してしまい、結果的に14時アポの会社へ14時15分に電話して、アポが流れました。14時の電話は無視してもアポを優先するべきでした。

会社のカレンダーを自分のスマホに連動することに何となく躊躇っていましたが、今日の件でカレンダーを連動する決意をしました。もう大丈夫だと思います。

株式会社カツヤク不動産コンサルティング