お客様宅に再訪して結論をとりにいきました。

お客様に再訪してきました

今日は昨日訪問したお客様宅に木村さんと再訪しました。リフォームを任せて頂くことを意識したせいか、1回目よりも緊張してしまいました。
結果的には現地確認の約束をしていただきましたが、話を振り返り、反省と学びを整理したいと思います。

反省点
・結論を急ぎ過ぎた。
着席して2,3の会話をしただけで、当社に任せてください!と言ってしまいました。話の流れもあったものではありません。
・カレンダーへの記入の重要性を再認識した。
カレンダーへ予定をあまり書いていなかったので、どこが空いているか?について想定できなかった。これはビジネスマンとしてダメです。すぐに改善します。

学んだこと
・木村さんの日程提案の進め方が凄かった。
来週なら気温が下がるというトピック、私が日程をお伝えした後に「その日は晴れです。」とすかさずサポート、電車の乗換の説明もすごくわかりやすかった。木村さんの話が始まってからの録音音声をヘビロテで聞こうと思います。

学んだことを活かす方法

最近、能動的な動きができていないと感じます。いくら木村さんが教えてくださるからといって、将来は自分で仕事を取れるようにならないと稼ぐ力とは言えません。
日報を書いていて気づいたのは、この能動的じゃなくなった感覚は、継続できていた電話を1週間手放したことにあると思います。毎日電話することは精神衛生上も必須です。
そのうえで、教わったことを忠実に実行する(守破離の守)、焦らない。
結果がすぐに出ないのは初めから分かっていたことなので、しっかりと腰を据えて取り組みたいと思います。

明日からは毎日100件以上電話することをここに宣言します!

株式会社カツヤク不動産コンサルティング